原因は自分にある。長野凌大の初主演映画が公開。「ちゃんと俳優になれた」と語る作品への思い - 推し楽
“ゲンジブ”こと、原因は自分にある。のメンバー・長野凌大さんの初主演映画「361 -White and Black-」が本日3月6日に公開されました。長野さんが演じるのは、悲しいトラウマを抱え、好きだったはずの囲碁を打てなくなってしまった、主人公の上条眞人「監督が自分に寄せて書いてくれたのかと思った」と話すほど、長野さんにとっては共感できる役柄だったといいます。役者としての自信も芽生えたという今回の作品について、撮影の裏話や、共演者とのエピソードなど、さまざまなお話を伺いました。
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