歌舞伎町を舞台にした映画で、統率力のあるリーダーを好演。綱啓永が語る“居場所”があることの尊さ - 推し楽
今年、すでに大ヒットしている映画「教場 Reunion/Requiem」をはじめ、話題作への出演が続く綱啓永さん。本日3月20日に公開となった映画「東京逃避行」では、元ホストという経歴ながら、少年少女たちのために保護団体を運営する青年・エドを好演しています。新宿・歌舞伎町を舞台に、4人の若者たちの思いが交錯する激動の一夜が描かれた本作は、綱さんにとって「新境地だった」とか。「居場所があることの尊さ思い知った」と語る撮影の様子を振り返っていただきました。
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