「僕なりの“アイドルらしさ”をお届けしたい」藤原丈一郎が初のセルフプロデュース公演に懸ける思いとは? - 推し楽
キラキラしたアイドルでありながら、笑いにも貪欲という、絶妙なバランスが魅力のなにわ男子。中でもバラエティーで特に中心的な役割を担い、なにわ男子の“なにわ感”担当を自称するのが、2月8日に30歳の誕生日を迎える藤原丈一郎さん。ちょうどこの日から上演されるのが、藤原さんが初めてセルフプロデュースを手掛ける、ひとり舞台「じょうのにちじょう」。「ずっと、やってみたいと思っていた」と語るこの公演には、どんな思いが込められているのでしょうか。見どころや意気込みについて、ご本人にインタビューをしました。
推し楽
0コメント