唐沢寿明と増田貴久がドラマ「無垢なる証人」で共演。撮影の合間に過ごした京都の思い出を語る - 推し楽
4月18日放送のドラマ「無垢なる証人」(テレビ朝日系)で、唐沢寿明さんと増田貴久さんが約6年ぶりの共演を果たします。本作は、大ヒットした同名の韓国映画を原案とし、自閉スペクトラム症の少女・小池希美が、ある殺人事件の唯一の目撃者となったことから物語が始まります。唐沢さんが演じるのは、資産家殺人事件の被告人となった家政婦の国選弁護人を引き受けた弁護士・長谷部恭介。一方、増田さんは事件を担当する検察官・溝川誠一を演じます。劇中では、証人となった希美への対応を巡って対立するふたりですが、プライベートでは大の仲良しだそう。終始、和やかな雰囲気だったインタビューをお届けします。
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